フジサンケイクラシック
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コース紹介
Course

富士桜カントリー倶楽部 コースレイアウト

コースレイアウト
グーグルマップ

トーナメントヤーデージ 7566y PAR71

Hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 OUT
Yards 410 202 570 185 535 596 212 493 441 3,644
Par 4 3 5 3 4 5 3 4 4 35
Hole 10 11 12 13 14 15 16 17 18 IN TOTAL
Yards 490 492 402 250 448 590 217 568 465 3,922 7,566
Par 4 4 4 3 4 5 3 5 4 36 71

ホール紹介

HOLE1 410y Par4

HOLE1

打ち下ろしで距離の短いパー4。
左右にクロスバンカーがあり、ティショットはフェアウエイをキープしたい。

HOLE2 202y Par3

HOLE2

15ヤード打ち下ろすパー3。
今年は新たにグリーン右サイドに、コレクションエリアを造った。
ピン位置により、攻め方が変わる。

HOLE3 570y Par5

HOLE3

ティからセカンド地点までは、打ち上げ。大きく右へドッグレッグしていくので、ティショットはフェアウエイ右サイドをとらえたい。

HOLE4 185y Par3

HOLE4

横に長いグリーンに正確なショットが必要となるパー3。
左サイドからの傾斜が強く、止まりにくい。

HOLE5 535y Par4

HOLE5

本大会のキーホールの一つ。500ヤードを超えるパー4は、かなりタフなホールとなる。
グリーン手前には池が待ち構え、完璧なショットが要求される。

HOLE6 596y Par5

HOLE6

逆さ富士を映し出す池のある名物ホール。
富士山に向かって打ち上げていくパー5。
グリーン回りとガードバンカーを改造し、戦略性が高まった。

HOLE7 212y Par3

HOLE7

グリーン手前にハザードが待ち受けるパー3。
グリーンは右からの傾斜が強く速い。ピンまでの距離をしっかり打っていきたいホールである。170ヤードのティも使用予定。

HOLE8 493y Par4

HOLE8

コース内で最も標高の高い位置(1060m)に設置されたティから豪快に打ち下ろすホール。2打目からは打ち上げていくために、ピンの位置によっては距離感をつかむのが難しいホール。

HOLE9 441y Par4

HOLE9

グリーン左手前には大きなハザードが待ち受ける。
グリーン回りを改造。
グリーンは右からの傾斜が強く池に向かっているが、狙える距離なのでピンをデッドに攻めていきたい。

HOLE10 490y Par4

HOLE10

右ドッグレッグの距離のあるパー4。
セカンド地点左のクロスバンカー、右サイドの大きな木と、ティショットの狙いどころが難しい。右の木を越えていくのがベストルート。

HOLE11 492y Par4

HOLE11

ティから300ヤードを超えると急激な下り斜面になるホール。セカンドショットは左足下がりのライからグリーンを狙うことになることが多く、技術が試される。

HOLE12 402y Par4

HOLE12

打ち上げになるが、比較的距離の短いパー4。
セカンド地点からグリーン面が見えないため、距離感が重要。少しでもショートすると、大きく手前に転がり落ちてしまうので、確実なセカンドショットが必要。

HOLE13 250y Par3

HOLE13

今年、ティを新設。
250ヤードと225ヤードのティを使用予定。
ツアー屈指のパー3となった。

HOLE14 448y Par4

HOLE14

このホールのティも新設。
448ヤードと、285ヤードのワンオンチャレンジと2つのティーを使用する予定。

HOLE15 590y Par5

HOLE15

富士山に向かっていく絶景のパー5。
2オンも可能なホールで、ここも確実にスコアを伸ばしたいホール。
グリーン右サイドに、深いバンカーを新設。
より難易度の高いホールとなった。

HOLE16 217y Par3

HOLE16

富士桜名物となっている、池越えのパー3。
打ち下ろしのため、ショートアイアンで勇気を持ってピンをデッドに攻めたい。グリーン手前のカラーは池に傾斜しており、微妙なスピンコントロールも必要になってくる。

HOLE17 568y Par5

HOLE17

右サイドのクロスバンカーを越えて行ければ2オンも可能だが、セカンドからは打ち上げになる。ピンの位置によってはレイアップして3打目勝負に。

HOLE18 465y Par4

HOLE18

数々のドラマを生んできた最終18番ホール。
グリーン右サイドの大きなガードバンカーが待ち受ける。
グリーンはアンジュレーションもあり、大きいためピンポジションにより、セカンドショットの狙いが大きく変わる。 フジサンケイの名物ホールである。

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