フジサンケイクラシック
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コース紹介
Course

川奈ホテルゴルフコース 富士コース レイアウト

コースレイアウト
グーグルマップ

2018年トーナメントヤーデージ 6,376Y PAR 71

Hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 OUT
Yards 350 406 397 477 470 177 404 330 155 3,166
Par 4 4 4 5 4 3 4 4 3 35
Hole 10 11 12 13 14 15 16 17 18 IN TOTAL
Yards 363 137 568 347 347 416 480
/470
172 380 3,210 6,376
Par 4 3 5 4 4 4 5 3 4 36 71

※本年より、5番ホールはPar4になります。
※原則として、大会の13番から16番に至る海岸線は、ラテラル・ウォーターハザードにしています。

ホール紹介

HOLE 1 350y Par4

HOLE1
HOLE1

ティショットをフェアウェイに打つことが、このホールを攻略する条件になる。
短いホールだが非常にタフ。

HOLE 2 406y Par4

HOLE2
HOLE2

向かい風の中を打ち下ろしていく恐怖感のあるティショット。
セカンドショットは距離感をつかむのが難しい。

HOLE 3 397y Par4

HOLE3
HOLE3

ティショットをフェアウェイセンターやや右に打っていかないと、ピンを攻めるセカンドショットは打ちにくくなる。

HOLE 4 477y Par5

HOLE4
HOLE4

ティショットの飛距離によって狙いどころが変わる。
グリーンに向かって徐々に狭くなるフェアウェイにセカンドショットを落とせるか。

HOLE 5 470y Par4

HOLE5
HOLE5

今年からパー4に変更した、豪快な打ち下ろしのホール。
風の読みが重要になる、前半のキーホール。

HOLE 6 177y Par3

HOLE6
HOLE6

打ち下ろしのパー3。風の影響が大きく、距離をどう読むか。

HOLE 7 404y Par4

HOLE7
HOLE7

右へドッグレッグ。グリーンすぐ左がOBなので、距離の残るセカンドショットを打つ時は怖さがある。

HOLE 8 330y Par4

HOLE8
HOLE8

ティショットは狭くうねるフェアウェイへ打ち下ろす。
グリーン奥は崖なのでセカンドショットの距離感が大切。

HOLE 9 155y Par3

HOLE9
HOLE9

ピンを狙いやすいホールだが、距離を短く読んでしまうミスが出やすい。

HOLE 10 363y Par4

HOLE10
HOLE10

グリーンは小さい。ショートアイアンでのセカンドショットがカギになる。

HOLE 11 137y Par3

HOLE11
HOLE11

アリソンバンカーに囲まれたグリーン。吹き抜ける風をどう読むかがカギとなる。

HOLE 12 568y Par5

HOLE12
HOLE12

川奈の灯台に向かうパー5。2段のグリーンが特徴で、ピンポジションで攻め方が変わるホール。

HOLE 13 347y Par4

HOLE13
HOLE13

ティからグリーンまで打ち上げの左ドッグレッグ。
グリーンは右手前に向かって大きく傾斜していて難しい。

HOLE 14 347y Par4

HOLE14
HOLE14

ストレートなホールでフェアウェイは広い。風の影響を受けやすい。

HOLE 15 416y Par4

HOLE15
HOLE15

海からの風や高低差がショットの精度を要求する終盤のキーホールの一つ。

HOLE 16 480y/470y Par5

HOLE16
HOLE16

左サイドに雄大な太平洋を望む豪快なパー5。
過去に数々の名勝負を生んできた、フジサンケイの名物ホール。
今年は、海沿いの470ヤードのティも使用する予定。2オンの可能性も高く、よりエキサイティングなプレーが見られるだろう。

HOLE 17 172y Par3

HOLE17
HOLE17

川奈のシグニチャーホールとなるパー3。
グリーン面は見えない打ち上げと小さなグリーン。大きく動く、舞う風がプレイヤーを悩ませる。

HOLE 18 380y Par4

HOLE18
HOLE18

最終18番ホール。セカンド地点からの打ち上げは、オーガスタの18番と同じ雰囲気。手前に待ち構える2つのアリソンバンカー。正確なショットしか攻略の道はない。

世界のゴルフリゾート川奈ホテル

川奈ホテル 川奈ホテル
所在地:〒414-0044 静岡県伊東市川奈1459

昭和3年に実業家・大倉喜七郎の熱意により開業した18ホールの大島ゴルフコースとクラブハウス。
現在、ホテルが建っている松林に囲まれた岬は、伊豆での国際リゾートホテル建設の夢を抱いて調査を重ねた大倉が、その眺望からもっともふさわしい景勝の地として選んだ所。
大島コースを建設して8年後、イギリスの著名な設計家アリソン氏に富士コース設計を依頼し、昭和11年完成した。
当時、土を運ぶために船・馬を使い歴史の古いコースならではの、手作りの趣があるコースとして名声を内外に高めた。
現在では、主要な国際会議がいくつか開かれ国際交流の場としても数多くのゲストに愛されている。

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